日本語字幕例
肩書きを英語で左下に出しているため、日本語字幕は右に縦書きで出しています。
カタカナの固有名詞が入り、文が少し長くなっていますが、このくらいが1画面の限界です。
字幕と肩書きが両方入るので、英語の肩書きはタイミングを少し長めに出しました。
また字幕と肩書きの差をつけるために、肩書きは少しグレー色にしています。上のキャプチャー画面では、字幕と肩書きの位置が真ん中に寄っているように見えますが、オーバースキャンされますので、実際の画面上ではもう少し端に寄った位置になります。


